RECRUIT VOICE 先輩の声 インティメイトアパレル

つくる人
商品企画(サンプル製作・パターン作成)

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">加藤 瑞葉

自分の中の気づきを
企画に生かし感性を磨く。

第一営業部 営業課 
加藤 瑞葉(2017年入社)

デザイナーとして
商品の企画、製造、販売まで幅広く関わる。

市場の流れやトレンド情報を見ながらターゲットに合ったデザインを考え、マップやデザイン画で商品提案をします。その後、デザインや生地を決定し、パターン(型紙)、サンプルを作成。デザインだけでなく、見積もりや縫製工場への指示も行います。商品づくり全体に関わるため、デザイナーとして幅広い知識や経験が身に付く、やりがいのある業務です。

取引先様からご要望を賜り、新しい企画がスタートします。その際に、イメージ、コンセプトをお聞きし、最適なデザインを創造します。何度も試行錯誤することもありますが、私がデザインした商品が「これまでのシリーズの中で、1、2を争うくらい良いデザインだね。」と、お褒め頂いたときは、レベルの高い先輩たちの影に近づいた気持ちがして、嬉しかったことを覚えています。

会社の制度を利用して、繊維製品品質管理士 及び インティメイトアドバイザー の資格も取得いたしました。デザインのみならず、商品のクオリティ、着用方法まで、お客様へのアドバイザーとして活躍していきたいです。

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">加藤 瑞葉

視野を広げ、
発想力を高めていく。

企画発案のヒントは、小さなことでも周りの変化やニーズに気づくことで得られるもの。デザインは柔軟な発想力を求められる職種なので、観察力を持つことが必要です。私は普段から本を読んだり、美術館に行ったり、ワークショップでインナー以外のものづくりに触れたりして視野を広げ、さまざまな角度からものごとを捉える感覚が身に付くよう心がけています。

支える人
生産管理

第一営業部 購買課 <br class="sp-only">八杉 龍樹

お客様の信頼に応える
質の高い商品づくりを
目指しています。

第一営業部 購買課 
八杉 龍樹(2021年入社)

企画開発したモノを、
商品化する。

デザイナーの企画を商品化するための生産管理を担当しています。生地やレースなどの素材を工場に送り込み、生産調整を行いながらお客様の納期に合わせて生産しています。生産前の工程分析、価格交渉、産業廃棄物量の想定、また資材管理も受け持ち、定期的に工場に出向いて品質管理も行います。お客様の信頼を裏切らない、よりよい商品づくりを実現するのが私たちの仕事です。

新入社員としてインティメイトアパレル部門に配属され、すべてが初めての経験という状況でのスタートでしたが、先輩や上司の方々はとても丁寧に指導してくださり、徐々に出来ることが増えてきました。生産管理業務では、各取引先の納期にあわせたスケジュール管理が重要な業務のひとつです。スケジュールを組み立て、途中確認を怠らないように心がけています。今後は資格取得などにも積極的にチャレンジし、社会人としてどんどん成長していきたいです。

第一営業部 購買課 <br class="sp-only">八杉 龍樹

相手の立場を考えて
コミュニケーション。

私の仕事は電話やメールでのやり取りが多いため、相手へ正確に伝えることを大事にしています。相手の立場に立って、思い込みや勘違いがないよう分かりやすく丁寧な対応を心がけています。また、分からないことは放置せず、自分で調べたり教えていただく中で自分の知識に変えていき、さまざまな場面に冷静に対応できるよう成長したいと思っています。

接する人
Web通販運営管理

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">髙島 璃奈

お客様が、ワクワクするお店に。

第一営業部 営業課 
髙島 璃奈(2019年入社)

お店はお客様の
情報源。

私の仕事は、店舗を”お客様のよりどころ”にすることです。
いつも、お客様の立場になって、お客様が知りたいと思うことや、欲しいと思う情報を交えて提供しています。
新ブランドのサイト立ち上げの際には、ブランドのイメージを最大限に表現することに努めました。また、お客様が探しやすいような工夫も随所にちりばめました。
結果、先輩から、評価いただいたときは、心底嬉しかったです。ご購入いただいたお客様からも、良いレビューをいただき、この仕事に誇りを持つことができました。

お客様が欲しいと思う情報や、商品を充実させていくことで、
さらにご満足いただけるような、ワクワクしてもらえるようなサイト作りを行いたいです。

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">髙島 璃奈

あらゆるケースを想定して、
対応力を上げる。

私は仕事に取り組む際、常にあらゆるケースを想定して、どんな場合にも適切に対応できる方法を考えながら行動するよう心がけています。特に最悪のケースまで想定しておくと、たとえ結果が悪い場合でも想定内で処理することができ、気持ちに余裕が生まれます。また、次に何をするか先を見越して動く習慣が身に付くため、仕事をより早く進めていくことができます。

接する人
営業/自社ブランド商品の卸販売

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">係長 瀧本 龍太郎

要望に応え、
そこからさらに、一歩踏み込んだ提案で
商品の可能性を広げていく。

第一営業部 営業課 
係長 瀧本 龍太郎(2014年入社)

「期待以上」を叶える営業を。

BtoBの営業として繊維関連製品の自社ブランド商品販売及びOEM企画の提案を行っています。
学生時代から美容やファッションに興味があり、エル・ローズへの入社を決めました。

私が営業として心がけている事は「お客様に寄り添う」ことです。
対企業向けの営業がメインになりますが、クライアントの想いに加え、その先の実際に製品を使用されるエンドユーザーの気持ちにまで寄り沿う事で、本当に価値があり「期待以上」の商品を生み出すことができると考えています。
また、クライアントとヒアリングを重ね、その中から潜在的ニーズを見出し、それに応えることが出来る提案をする事で、お客様に信頼していただける営業マンを目指しています。

今後はTES(繊維製品品質管理士)の取得にも取り組んでおり、専門知識を身に着け、より具体的な営業ができるようチャレンジしていきたいと考えています。

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">係長 瀧本 龍太郎

モノを売るのではなく、
価値を売る。

大事にしているのは、モノ売りにならないということです。もちろん、商品のスペックや特性を売ることは当然のことですが、その商品をお取引先様が取り扱うことで得られるメリットや付加価値まで提供できるかが営業としての腕の見せどころです。
お取引先様ごとに、素晴らしいビジネスを展開されているのですが、私たちの商品の取引を通じて、お取引先様がまだ気づいていないビジネスの可能性や問題点に気づくことが多々あります。これまでの経験から、具体的な事例を挙げて提案することで、お取引先様の想像を超える商品に仕立て上げ、そのお取引先様オリジナルの価値を作り上げることを心がけています。

接する人
営業/OEM企画の提案

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">課長代理 杉田 泰江

エル・ローズとお客様を
信頼でつなぐ『ものづくり』

第一営業部 営業課 
課長代理 杉田 泰江(2000年入社)

“笑顔”になれる商品作りと提案を。

BtoB、OEM商品の企画、開発、販売促進、提案を行っています。
私は入社前に当時「下着で自分が変わった」「自分に自信がついた」という経験をしたことで興味が湧き、そんな商品を作っているエル・ローズに入社しました。
私は、私たちが作った商品を着けた方が“笑顔”や“元気”になり、さらに周りの方も喜んでいただける『ものづくり』(企画・開発)を目指しています。試作を重ねた結果出来上がった商品の「喜びの声」をいただけることが、私の日々の元気のパワーになり、モチベーションになり、自分自身も楽しみながら取り組むことができています。

自己満足にならず、品質面やニーズを兼ね備えた商品をご提案するために、専門知識、市場のニーズを知ることが重要となることから、会社の制度を活用して、インティメイトアドバイザー(インナーウェアに関する知識や販売のアドバイザー)を取得しました。現在は、さらに深い専門知識を得るため、TES(繊維製品品質管理士)の取得に挑戦し、管理職として成長できるよう様々な検定にも挑戦しています。
そして私の提案によってお取引先様、お取引先のお客様まで、みなさんが”笑顔”になっていただけることを誇りに、これからも取り組んでいきたいと思います。

第一営業部 営業課 <br class="sp-only">課長代理 杉田 泰江

スピーディーな対応で、
余裕のある仕事を。

仕事に取り組む上で心がけていることは、レスポンスよく行動することです。お客様からの電話やメール、社内での依頼事項など、問い合わせにすぐ対応するよう努めています。素早い対応は信頼につながりますし、何事もスピーディーに進めていくことで、時間だけでなく、気持ちの面でも余裕を持って仕事ができると考えています。
私から見ると、仕事の質、お問合せ等の内容から、優先順位が決まっていきますが、お取引先様からすれば、どんな内容であれ、今すぐに知りたい!今すぐに解決したい!わけです。一つひとつにまずはお答えし、その後、詳細のやり取りをするといった心がけを日々行っています。

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